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目指せ脱☆非リア充
2011-10-30 Sun 22:09
帯状疱疹が痛すぎて泣きたい衝動にかられているユウです、こんばんは☆

ブラのラインに沿って、赤い湿疹がぶわぁぁっと出てきてユウはとっさに
「あ、フリンジであった、癌細胞が皮膚の表面で異常なスピードで増殖して速攻で死んじゃう、あれみたいだ」
とか思った。
ほんと、ブラが当たって痛いんだ…!

皮膚科に行ったら、過度のストレスとか不規則な生活で抵抗力が弱まってると、まれに表れる症状だそうです。
まったく身に覚えがありません。これ以上ないというほど食い過ぎて、この太りに太ったこの体を見て、この医者は何を言ってるんだろうと本気で疑ったユウです。

はいさて、今月あまりに引きこもりが過ぎたので、これはちょっとヤバかろう…と反省したのでお出かけしてきました。
本当30日っていうギリのギリで出かけてきた。

北野異人館に行ってきました~、この、雨の中!
今回付き合ってくれたのは、最近お友達になったクロさんです。

12時にJR三ノ宮西口に待ち合わせ。
11:50(ユウ)着いたよ~
11:55(クロ)こっちも着いた。どの辺にいる?
12:00(ユウ)改札左の券売機の前
………
12:10(クロ)え?西口だよね?いなくね?
12:15(ユウ)いるよ!西口だよ!クロさんこそ何処に?行ってくれればユウ移動するよ?
12:20(クロ)じゃあみどりの窓口
12:25(ユウ)あの、みどりの窓口の前まで来たけど、クロさん見当たらない…。本当に西口?
12:30(クロ)ごめん、違った

ちょwwwおまwww
どうやら東口の西側をずっとウロウロしてたらしい。
幸先悪すぎて、謝るクロさんに対しユウはずっと笑ってた。

そして昼食って異人館へ

案内パンフレットに「ベンの家にある3mのシロクマのはく製は圧巻」の文章を見てユウが「ベンの家ちょー気になる!ここ行こう!ここ絶対行こう!」としつこく言って、行くことに。

圧巻。てか、シロクマよりも、なんかこっちとか

他にも何これ?っていうドデカいはく製がいたるところにあって怖かった。
もうお化け屋敷ばりに怖かった。
ベンの家薄暗いんだよ!!

あと、観光案内の方に「イス」と大きく地図に印を入れられた山手八番館へ
イスってなんぞ?

サターンの椅子というのがあって、これに座ると幸せになれるとかなんとか。
サターンなのに?

ユウ「じゃあ折角だし座ろうか」
クロ「だね」

椅子は二つあったので、それぞれ一つずつ座ってみる。

ユウ「……よし、じゃあ――」
クロ「………」
ユウ「え?クロさ……」
クロ「………」
ユウ「あの、」
クロ「………」
ユウ「長いよ!!どんだけ幸せ願ってんの!?」

しかし、ユウ達の後に座った青年は、ユウ達が他の部屋を見回って戻って来てもまだジッと俯いて座り込んだまま。
クロさんの負け

その他の部屋に、どこかの国の民族工芸品がびっしりと並べられてるのがあったんだけど。
ちょっと不気味で、さすがサターンの椅子とか置いてる人の家だわって感じだったんだけど。

ユウは、セクシーポーズだー!!と一人テンションMAXでした。

うろこの家へ

いっぱいクリスマスツリー飾ってるところがあって、そこに置いてあるサンタさんがノリ良さ気で可愛かった。

ところで異人館って神戸の山側にあるんですよね。
神戸の山の手って本当すごい坂なんですよね。神戸の子は自転車乗れないってのが定説なくらい、坂道がすごいんですよ。

鋭角な斜面+12センチのヒールブーツ+滑りやすい石畳+雨降り=死亡フラグ

酷い汗を掻きながら「ぎゃぁぁ」とか「無理無理無理!」とか叫びながら長い長い坂道を下った。
最後まで転ばなかったのは奇跡☆でした。

「見てる方が怖かったし神経使った」

とクロさんに言われました。
なんかクロさんは、ユウを負ぶって下りるしか…という決意まで固めてくれてたらしい。申し訳ない
オランダ坂なめてた。


この調子でね、11月はクロさん以外にも色んな人に迷惑かけながらも、沢山遊びに行きたいと勝手な計画をしているよ☆
どこへだって行っちゃう所存だよ☆


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落ち着け、これは夢だ
2011-10-26 Wed 22:08
怖い夢を見ました、ユウです

全く人がいない団地を一人で探索してると悪霊たちに追いかけられる夢。
時に他人様の家の押入れに隠れてみたり、家具を霊に投げつけてみたり
植え込みの木に身を顰めてみたり

最終的に赤い着物を来た女の霊に殺されましたがね。
また殺され方がすごかった。

額に一突き、ハンコをぽんと押されてはい終了。

しかもシャチハタの認め。
せめて銀行印とかややこしい正式な印にしてくれ。

そんなんで終わるなら、必死で逃げ惑ってたのが馬鹿らしい。

死んで目が覚める瞬間に、あぁまぁちょうど起きる時間だからいいやって可愛くない事を思ってたユウです。

最近夢の内容覚えてる日が多々あります。
1000%な彼らが衝撃的過ぎて、あんな感じのも見た。
あと会社の。

有り得ない内容なのに、要所要所にリアルな部分が組み込まれてるのが面白かったので、先輩たちに教えたら爆笑されました。


そういや最近、兄嫁メイちゃんと小姑ユウの確執が激化してきてます。
一触即発のムードです。

先日購入したホームベーカリーで兄とユウの朝パンを作るのはメイちゃんの仕事になってるんだけど。

ユウ「あらちょっとメイさん?そこに置いてあるの見てちょうだい」
メイ「もう食パン1枚しかないね」
ユウ「それは兄が食べるでしょ?そしたら私は明日の朝何を食べればいいのかしら?」
メイ「え!?あ、ごめ、いや申し訳ございません!!今日中に作っておきます!」
ユウ「ううん、いいのよ。私そんなメイさんに早く作れって強要してるわけではないの。ないなら買ってくればいいわけだし」
メイ「ええぇー」
ユウ「ただね、台所を任されている身として、言われないと気付かないっていうのはどうなのかしらね?と思って」
メイ「ひぃぃぃー!!怖いこの小姑ちょー怖い!!」
姉「パンがないならお菓子を食べればいいじゃない」
ユウ「とんだマリーアントワネットめ!!てか、食パンが一気になくなったのは、1日で3枚も食った人がいるせいだよ!!」
姉「だって他に食べるモノなんもないんだもん」

なんやかんやで、常に犯人は姉。
ユウのアーモンドバター(ほぼ新品)が土日の間に無くなりかけたのも、姉のせいでした。
バター類はべったべたになるまで塗らないと気が済まないらしい。

ここでは被害者面してるメイちゃんですが、彼女DVなんだよ。
よくユウパチーンって叩かれる。

しかしこの前、ついに母もメイちゃんに尻ぶっ叩かれてた。
あの時の兄とユウのパチクリとした表情は多分見ものだったに違いない。

ユウ「やったわ、この子やったわ!?」
兄「あーあ、もう終わったな」
メイ「私はお母さんだって容赦しないけど何か?」
母「毎日枕を涙で濡らして暮らすんだわ…」
ユウ「という被害妄想が明日には親戚中に広まるんだよ」
メイ「ええぇ!?」
母「ちょっとメイちゃんのする事に指摘入れたらすぐ暴力に訴えるのよ、もう怖くて怖くて」
兄「こんな感じで」

何の話してたのか忘れたけど、メイちゃんが何か言い間違えたのを母親が上げ足を取ったのよね。
そして尻ぶったたかれた。つまり自業自得

椙下家は今日も仲良く暮らしています☆

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彼氏に性格キツイと言われた
2011-10-21 Fri 22:07
そして大笑いしながらブン殴ったユウです、こんばんは☆
何かとユウを悪女に仕立て上げようとする奴のが性格悪いよ。

彼の名前はタカティン。同じ会社で奇しくも席が隣の人です。
最初はものっそ余所余所しかったのに、いつの間にこんなになったのか。

今では

タ「ユウちゃん机の上にラブレター置いといたのに読んでないやろ!?」
ユ「うん。だってタカティンの愛重たすぎんだもん」

こんな風です。
ほんといっつも、めんどくせぇ仕事の書類を満面の笑みで渡してくれるんだ。
彼からの仕事は常に後回し。

その仕返しなのか何なのか、ユウの事を悪女だとみんなに吹聴して回るタカティン

社「あれ?タカティンさん、今日もう現場から帰ってきたの?早くね?」
タ「おう、ユウちゃんが「何ちんたらしてんの、さっさと帰ってきやがれ!」って電話してきて……」
ユ「してないよ!!」

とか
他の社員さんがタカティンの机で作業してて、書類散らかしてると

社「あ、すいません散らかして」
タ「ええよー、でもちゃんと片付けなユウちゃんが怒ってお金請求してくるから気をつけて」
社「マジで!?」
タ「うん」
ユ「なわけないでしょ!?」

タカティンの机が腐海の森になろうが知ったこっちゃねぇよ!!
まったくまったく。
ユウは広い心でタカティンを受け入れているというのに。

タ「ちょっと今日元カノに会ってくるわ~」

といそいそと出かけていくタカティンに

ユ「高級な茶菓子出してくれたら、ちゃんと持って帰って来てね」

と笑顔で送り出しているというのに。

まぁこんな感じで何となくうまい具合にやってるのですが、12月くらいに所内の全人員移動があるらしいので、タカティンとも離れ離れになる予感です。

つかヤダよ!!部署内でもユウのグループは比較的楽な所なのに、他のグループに飛ばされたら…!
エンちゃんが今担当してるグループとか無理だよ。あそこ飛ばされたら会社辞めるしかねぇってくらい、あそこしんどい
エンちゃんは本当頑張ってる。
昨日テンパり過ぎてえらい事になってたけど、頑張ってる。

ちなみにタカティンは移動とか関係ない人。
だって彼は齢(よわい)65才の、嘱託のご陽気なおっちゃまだから。
何か知らんけど、ある日突然、彼氏彼女設定にされてたけど、面白かったからそのままにしてる。

最近ではこの設定も板についてきて、ユウはタカティンに対して溜め口に近い喋り方になりました。

彼のワイフも面白い人なんじゃないかってユウは疑っています。
今日タカティンがワイフと電話してる内容が

ワ「レモンの木見つけたんだけど、買って帰っていい?」
タ「いらん!!」

だよ。レモンて。
隣で聞いてて笑った。

あ、そうそう。元カノっていうのはユウの前任の女性先輩の事。

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1000%面白かった
2011-10-15 Sat 22:06
今日は1日暇だったので録画してたアニメをちょっとだけ観ました。

ペルソナ4は素晴らしかったです。
曲がね、ゲーム時の曲がふんだんに使われてて、それだけでもう…!
でもアニメ版のOPもすごくいいですね~
そして最初主人公に物凄い違和感を感じてたんだけど、何でだろうと思ってた。
そうか、制服をきっちりボタンとめて着てたからか!
主人公が初めてペルソナを使う、伝説の名シーンで、イザナギを呼びながら学ランのボタンをそっと外し…

なぜ今制服の前を全開にしたし
そして何故だれもそれを指摘しない

2話はがっかり王子が期待通りがっかりだったので安心した。


その後、何見ようかな~と録画リストと睨めっこしてたら、なんか録ったつもりのないものが混じってるのに気付いた。
第9話だけしか録って無いんですよね。何かのはずみで録画ボタン押しちゃったんでしょうね。

うたの☆プリンスさま♪マジLOVE1000%

これ題名?うん、題名だ。なにこのすっごい破壊力!!
いやいや、これはアレだ。期待せずにはおれないこの感じ!
OPから既にユウのテンションはガンガン上がり……

まぁ見事30分間笑い続けました。

物語の内容はよく分からなかったんだけど、ちょうどイケメン6人が主人公の女の子にアプローチしまくってる回でね。
もうね、キャーッ!!ってなるセリフの数々に、ユウの腹筋は崩壊寸前でした。

そしてトドメがEDだよね。
6人がアイドルグループとしてステージ上で振付つきで歌ってるっていうED。
耐えきれず涙目。

ああどうしてユウはこのアニメちゃんと1話から録画してなかったんだろう。
悔やんでも悔やみきれねぇ
ニコ動とかにEDアップされてそうだよね、興味ある方は一度見てみてください!!
もう本当すごい破壊力だから!


こうやって明日の休日出勤という事実から現実逃避していました。

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副鼻腔炎になりました
2011-10-14 Fri 22:06
どうも、体重が19キロの裕ですこんばんは

メ「ユウちゃんって今体重何キロ?」
ユ「19きろー」
メ「え、そうなん?痩せたね」
ユ「うん、がんばったー」

という夢を見たそうだ。兄嫁メイちゃんが。
19キロってそれもう生きてないよね。

その日ユウは嵐の相葉くんと家でお喋りする夢を見ていた。
応接室でも居間でもなく、台所で。
ユウは国民的アイドルでさえまともにもてなす気がないらしい。

まるで昔からの知り合いのような気さくさで喋っていた。

「お母さんもうちょっとで帰って来るけど、待てる?すごい会いたがってたよ」
「あーでもそろそろ仕事だから行かないと」
「そっかー。じゃあ駅まで送るよ」

とかいう、どうでも良い内容を喋ってた。
もっと他にあるだろうが。

しかし教えてもらった海外ドラマのフリンジが面白いです。
嬉々として姉にも教えてあげたら

「ああ、それもうシーズン1全部観た」

さすが姉でした。
その姉と言えば…先週兄夫婦が伊勢へ旅行へ行って、そのお土産に赤福を買ってきてもらったのですが。

メイちゃん自身用1箱
メイちゃん・兄用1箱
姉夫婦用1箱
ユウ・父母・姉用2箱

どんだけ餅好きなんだ椙下家は

ユウが食べようと思った時には既に箱は開封済み。
箱を開けた瞬間に違和感。
父母は1個ずつ食ったと言う。
1箱8個入りである。
つまり4人で食すのだから1人2個の計算になる。

だったら、何故、箱の中身は、3個なのか

3個食ってる!他の人の事考えず3個食った奴がいる!!
ていうか犯人姉しかいねぇ!!

ユ「つか、何これ汚い!!」

箱の隅っこに、餅からこそぎ落とされた餡子がぐちゃっと積まれている。

姉「えーだって赤福って餅に対して餡子の量多くね?」
ユ「多くないよ!!黄金比だよ!!」
姉「まぁそれは、乗せて食べるもよし、単独で食べるもよし」
ユ「食わせるのか!?いや食うけど!!」

食べました。

ちなみに彼女は、もうひと箱の方もきっちり自分の取り分2個を食ってから帰っていきました。
結婚しても姉は姉のままでした。


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生活力欠如イケメン
2011-10-06 Thu 22:05
脳内日記で済ませる日々を過ごすユウです、こんばんは

お風呂の中であれ書こう、これ書こうって考えてる間に何だか本当に日記を書いた気になってそのまま寝てしまいます。
そして後日、日記を覘いてみたら全く記事がない事に愕然とするっていう。

じゃあパソコンの前に座っていきなり書き始めれば良い話なのですが。
ユウは文章を作る能力が人の半分以下なので、この日記一つ書くのにも事前にいっぱい心のメモリーに溜めておかなきゃ書けないのです。
メモリー使っても、書くのに小一時間かかってますからね、どんだけ。

寄せ書きとかでも、悩んで悩んで悩みこんで、結局隣の人の文章ほぼ写すような、そんなつまんねぇ脳みそしかない人間ですよユウは。


はい、そんなユウはこのたび風邪をひきました。
それがちょうど恐怖の残業デーの日で、普段より長い時間会社で踏ん張っていたのですが、夜8時くらいになったとき

「ちょ、椙下さん死にそう!」

と一人の方が気づいてくださったのがきっかけで、「無理せず今日は帰りなよ」という方向で皆さんが動いてくれて。

実に優しい人たちだなぁとユウが感動していたら。
前の席に座す男の子、通称エンちゃんが

エ「つかしんどいのに今まで残ってたなんて真面目っすねー」
ユ「いや、まぁ今日は皆残らなきゃいけない日だし……」
エ「僕なら帰ってた。あ、何なら僕が代わりに帰りましょうか!?」
ユ「え?代わりって何の!?」
エ「しゃーないっすねー。明日も椙下さんの代わりに心置きなく僕が仕事休んであげますよ」
ユ「心置いて?ちょっとでいいから私の体調気にして!?」

エンちゃんの有給使えるなら、ユウだって心置きなく休むさ!

上司「ユウちゃんいつからそんな具合悪くなってたの?」
エ「そうっすよー、そういうのは自己申告しないと」
ユ「んー、エンちゃんが外から帰ってきたくらいから急に……」
エ「ええぇー!?」
上司「まぁそりゃしゃーないわなぁ」
エ「きいた!今のボディブローめっちゃきいた!!」

なんやかんやと言いつつ、真面目に仕事はこなしてるエンちゃんです。
休日出勤時に、なんか静かだなぁと思ったら寝てたりしてるけど。
マンガ買ってくるっすーとか言って、本当にコンビニ行って買ってきちゃうけど。

「そんなのわざわざ宣言せんでええから!コソッと買ってきたらいいから!」

と上司さんにズレた指摘をされるエンちゃん。
憎めないイケてるメンズなエンちゃんです。

しかし料理はまぁ将来奥さんにしてもらえばいいと思うけど、電子レンジくらいは使えるようになった方がいいんじゃないかなぁ、と余計なお世話なことを言ってみる。


この会社はキャラの濃い人が多いから、ネタはいっぱいあるのに書くユウに問題があるため、なかなか日記にお披露目出来ないのがつらいです。


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| la marmelo 日常劇場 |
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